「食べるのが少しずつ楽しみになってきました」(60代 女性)|女性向けの入れ歯(義歯)の治療・相談|埼玉県さいたま市浦和よしはら歯科

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「食べるのが少しずつ楽しみになってきました」(60代 女性)

No.102「食べるのが少しずつ楽しみになってきました」(60代 女性)

患者様アンケート(抜粋)

患者様アンケート

<当院に来院されたきっかけ>
虫歯の治療と入れ歯が合わず、使い続けられる入れ歯を作って頂ける歯医者さんを捜してネット検索した。

<治療の前まで不安だった、困っていたことは?>
入れ歯が合わず、痛くて使用するのが苦痛だった。

<治療後の感想など>
奥歯でかめるようになり、食材を選ばず食べられるようになった。食事の都度おっくうだったのが、食べるのが少しずつ楽しくなってきました。

入れ歯治療の解説

こちらの方は、ホームページで長く使い続けられる入れ歯をお願いできそうな歯医者さんはないかと検索されて、当院を見つけられたそうです。無料相談にお越しになり、その後治療に入り、各種検査を行い、治療方法を決定していきました。

まず、保険適用の入れ歯を選択されましたので、すぐに着手しました。暫く使って頂きながら、何度か調整を行ってきましたが、なかなか納得いただける状態にはならず、不具合を解決するために、保険外診療(自費)のミラクルデンチャーで新製することになりました。

最初の保険の入れ歯の時は、入れ歯が沈み込んで痛みが出るところがなかなか改善できませんでした。ミラクルデンチャーに変えてからは、そこが大きく変わりました。ミラクルデンチャーも沈み込みはありますが、保険のクラスプ(維持装置)が違うことで、柔らかい粘膜の部分への負担が軽減されています。また、入れ歯がぴったりと動きにくいので、フィット感が違い、噛みやすいことがあげられます。

更に、ミラクルデンチャーの場合は、均等に力を充てることにこだわった製作、調整を行います。一度出来あがった入れ歯でも、そこからリベースで細かい調整を行います。リベースは入れ歯の裏面に樹脂を流してお口の中で固めて、入れ歯と歯肉の隙間をなくす処置です。入れ歯は、外部の専門の技工所で製作されますが、細かい調整は診療所でお口の中の柔らかい粘膜と向き合って行います。そこで、微妙な隙間の調整を行うのにリベースを行います。

患者様が気になるところは徹底的に調整、対応して満足のいく状態になるように取り組んでいます。「入れ歯はこんなものなんで」と諦めないでください。これまで多くの方の入れ歯の相談、治療を行ってきましたので、お困りの方にその経験を少しでも活かすことが、よしはら歯科クリニックの使命だと考えています。

粘膜への負担が抑えられるミラクルデンチャーページはこちら>>

ミラクルデンチャー装着前

ミラクルデンチャー装着前

ミラクルデンチャー装着時・製作したミラクルデンチャー

右下765 左下4567

ミラクルデンチャー装着時

ミラクルデンチャー装着時

ミラクルデンチャー装着時

製作したミラクルデンチャー

治療の概要

年齢・性別 60代 女性
治療費用 下顎 右下765 左下4567 ミラクルデンチャー 約600,000円(税込)
治療期間 3ヵ月 8回​
想定されるリスク ごく稀に金属アレルギーを発症する可能性があります

入れ歯無料相談

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