ミラクルデンチャー症例77 (50代 女性)|女性向けの入れ歯(義歯)の治療・相談|埼玉県さいたま市浦和よしはら歯科

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ミラクルデンチャー症例77 (50代 女性)

当院で実施した入れ歯症例 女性 50代

治療前


ミラクルデンチャー治療症例

治療後


ミラクルデンチャー治療症例

下顎 右下76 左下567 ミラクルフィット5

作製したミラクルフィット

ミラクルフィット

治療の概要

治療費用 594,000円
治療期間 約3ヵ月
想定されるリスク ごく稀に金属アレルギーを発症する可能性があります

入れ歯治療の解説

こちらの方は2年ほど前から、このサイトを見て頂き、痛みが出てしまったことをきっかけに当院にお越しになりました。

無料相談の時間でじっくりとお話を伺い、入れ歯にとらわれず、その方にとって一番良い治療方法を一緒に考えて頂きました。

最終的には入れ歯治療となったのですが、初めての入れ歯に対する不安がないように、仮義歯の段階でリハビリテーションを挟みながら少しずつ慎重に治療を進めて行きました。

もともと、噛み合わせが複雑な形状であったので、臼歯部(奥歯)の負担が過剰となっており、それにより両側のブリッジがどちらも使用できない状態になっていました。

この噛み合わせの特性を踏まえて、まず入れ歯を支えることで負荷のかかる手前の歯の治療を行い、被せ物を新しくしました。その後、リハビリ用の義歯(入れ歯)で噛み合わせを調整し最終義歯へと進めていきました。

当院に入れ歯で相談にいらっしゃる中で多いのは、奥歯から前歯へと悪くなってしまうケースで、「奥歯のブリッジが壊れてしまったので困っている」といった内容です。

ブリッジというのは、例えば1本の歯が抜けてしまうと、本来3本の歯で力を受け止めなければいけないところ、2本の歯で支えることになります。
2歯欠損の場合は4本の力を2本で支えることになります。毎日毎日、過剰な力を受け止める歯は、どんどんと過剰な負荷がかかってしまいます。

ブリッジで不具合を感じことがある場合は、できるだけ早く歯科医師に相談の上で、適切な菌と力のコントロールを行うことが肝要だと思います。

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